結婚 考え方

結婚に対する考え方の変化について

結婚

3年前に結婚しましたが、結婚する前は結婚したいと思って婚活もしており、現実になった時にはとても嬉しかったです。新居の部屋はどのようにしようか、食器はどのような物を使おうか、今までだらだらしていたこともあったけど、近所との付き合いとかもあるからどんな格好をしていようかなど思っていました。

 

しかし一緒に住み始めて、半年もする頃には旦那の前ですっかりくつろぐようになりました。結婚するまではラブラブで幸せな生活と夢見ていましたが、結婚してから結婚とは現実だなと思いました。
決して悪い意味ではなく、結婚は現実であり生活だと思いました。たとえばどのように家計を管理していこうかとか、人生設計をしていこうかとか、問題が起こった時にどうしようかとか、そういうことを一緒に考えていくパートナーだなと思いました。
特に子供が出来てからは、自分がしっかりしないといけないという気持ちからさらに現実的になったようなきがします。

 

結婚したことは、後悔していません。でも考えていたものとは少し違っています。でもいつでも一緒にいて、嬉しいことや、悲
しいことを分け合っていくというパートナーであり、その存在はとても心強いです。

 

結婚してから今が最高に幸せな時です

 

昔のドラマや漫画では、結婚してハッピーエンドで幸せ幸せというストーリーをよく見た気がしますが、実際には結婚は必ずしも幸せへの序章とはなりませんよね。

 

私の場合は、結婚してから夫のわがままさに疲れ、義父母の行動にも悩まされ、果ては夫が職場のいじめで仕事を辞めて引きこもりになってしまったりと、何で結婚しちゃったのかなと後悔ばかりでした。家に帰るのが嫌で嫌で、別れたいけれど夫を見捨てることができず、義母も大病を患ったのでそんな人たちに引きこもりになった夫を放り出して逃げることもできず、ずっと我慢し続けた結婚生活でした。

 

でも、そんな私が今は最高に幸せな日々を送っています。それは、とっても可愛い男の子を出産したことです。生活が落ち着いたことで、ようやく子供を作ることができたのですが、とにかく子供が可愛くて仕方がありません。

 

夫の給料だけでは生活できないので、寝る間も惜しんで内職をする大変な日々ですが、その大変さも可愛い我が子の明るい未来のためだと思うと、全然苦じゃありません。最近は、子供が「ママ」と言ってくれるようになったり、ほっぺに照れながらチュッとキスしてくれるのが、本当に可愛くて愛しくて仕方がないです。

 

夫は相変わらず我がままで子育てもほとんど手伝ってくれませんが、この子が誕生したのは夫がいたからだと思うと、そんな夫にでも感謝したいくらいです。
こんなに人生で幸せを実感する毎日があっただろうかと思えるくらい幸せで、子供には朝起きると「ママのところに生まれて来てくれてありがとう。」と感謝の気持ちを伝えています。

 

結婚式の前に重要なのがエステできれいになることです。
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男性が結婚式の際に気をつけるべき服装

二十代に入ると、友人や知人の結婚式に行く機会がたくさん増えてくると思います。
結婚式は喜ばしい式ですし、華やかな会場で行われるものですから服装も
きちんとしたもので行きたいものです。
女性は花嫁よりも目立ちすぎないドレスなどのマナーがありますが、男性に
関してはマナーがあるのでしょうか?
今回は男性の結婚式の際の服装について紹介したいと思います。
男性は基本的にスーツで出席するものだと思います。
スーツの色はブラックが望ましいでしょう。
シャツの色は白で、ネクタイも白やシルバーグレーなどの色を選びましょう。
靴の色はブラックがいいです。
出席する結婚式の格式が高い場合、夜に式があるのであれば燕尾服やタキシードを
着る必要があります。
しかし一般的な結婚式であれば夜でもスーツで構いません。
上記に書いたもの以外でも暗い色であればいいですが、奇抜な色で行くと
新郎より目立ってしまう可能性があります。
式の主役は新郎なので、新郎より目立たないようにしましょう。

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